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子宮頸がん・ヒブ・小児用肺球菌ワクチン無料接種

子宮頸がん・ヒブ・小児用肺球菌ワクチン無料接種

あいさつ・コメント

(日々の雑感を織り交ぜながら・・)

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相馬繁 2011210() 議会報告

◆◆◆ 43.子宮頸がん・ヒブ・小児用肺球菌ワクチン無料接種◆◆◆

 

相馬繁は平成22年3月議会で子宮頸がん予防ワクチン接種の公費助成について一般質問。また平成22年6月議会で細菌性髄膜炎予防とヒブワクチン等接種の公費助成について一般質問しており、この相馬質問が起点となって田舎館村で3種ワクチンの本人負担ゼロの補助事業が実施できるようになりました。

子宮頸がん予防ワクチン、ヒブワクチン、小児用肺炎球菌ワクチンの本人負担をゼロにするための保健衛生予防費の各種予防接種委託料13621千円の追加補正予算案を原案通り可決しました。接種費用の半額が県補助金で、残り半額を村負担となっております。これにより3種類の予防ワクチンについては無料接種が決定しました。

 子宮頸がん予防ワクチンについては、接種1回の単価は15939円です。中学1年生(13歳相当)から高校1年生(16歳相当)の女子に3回接種することになっているが、平成22年度は受験や卒業シーズンという忙しい時期を考慮し、子宮頸がん予防ワクチンについては現在の高校1年生36人が対象で平成22年度中に2回接種で1147608円。平成23年度に1回接種で573804円。中学1年生(現在の小学6年生)から高校1年生(現在の中学3年生)129人については平成23年度中に3回接種で6168393円という事で、2年間の子宮頸がん予防ワクチン全額補助金の合計額は7889805となっております。

 ヒブワクチンについては、接種1回の単価は8852円です。平成22年度は2ヵ月から7ヵ月未満児36人に2回接種で637344円。7ヵ月から12ヵ月未満児33人に2回接種で584232円。1歳から4歳児227人に1回接種で2009404円。小計3230980円。平成23年度は2ヵ月から7ヵ月未満児70人に4回接種で2478560円。2ヵ月から7ヵ月未満児36人に2回接種で637344円。7ヵ月から12ヵ月未満児33人に1回接種で292116円。1歳から4歳児120人に1回接種で1062240円。小計4470260円。2年間合計補助金は7701240となっております。

小児用肺炎球菌ワクチンについては、接種1回の単価は11267円です。平成22年度は2ヵ月から7ヵ月未満児36人に2回接種で811224円。7ヵ月から12ヵ月未満児33人に2回接種で743622円。1歳から4歳児227人に1回接種で2557609円。小計4112455円。平成23年度は2ヵ月から7ヵ月未満児70人に4回接種で3154760円。2ヵ月から7ヵ月未満児36人に2回接種で811224円。7ヵ月から12ヵ月未満児33人に1回接種で371811円。1歳児72人に1回接種で811224円。2歳から4歳児80人に1回接種で901360円。小計6050379円。2年間合計補助金は6050379となっております。いずれも保護者の理解と協力が必要であり、広報などで接種を呼びかけていくことにしております。


 その一般質問の部分をに再掲します。

平成22年3月議会から

相馬 繁 議員(質問)

4項目として、子宮頸がん予防ワクチン接種の公費助成についてお尋ねを致します。子宮頸がんはウイルスによる粘膜感染でありますが、現在全国で年間1万5千人が発症し、約3千5百人が死亡していると推計され、発症死亡する女性の低年齢化も指摘されております。

 子宮頸がんの対策は、検診と予防ワクチン接種のセットで、ほぼ100%防げるため、世界100ヶ国以上で予防ワクチンが承認され広く使用されており 大きな成果をあげております。日本でも12歳女子にワクチンを接種した場合、発症を年間73.1%減らせると試算されております。

厚生労働省は2009年10月に予防ワクチンを承認、12月に発売開始、10歳以上の女性に予防接種が可能となりました。ところが、この予防ワクチンの接種費用は1回のワクチンの価格が約1万2千円、それを最低3回接種する必要があり、約3万6千円と高額になります。

 子宮頸がんは予防できる唯一のがんであります。女性の誰もが平等に予防接種が受けられるよう、本村としても公費助成をすべきと考えるが村長のご見解をお伺いします。

鈴木 孝雄 村長(答弁)

子宮頸がん予防ワクチン接種の公費助成についての、子宮頸がんは予防の出来る唯のがんであります。女性の誰もが平等に予防接種を受けられるよう、本村としても公費助成をすべきと考えるが、村長のご見解をお伺いしますについては、

子宮頚がん予防ワクチン接種の公費助成についてですが、昨年10月に厚生労働省が予防ワクチンを承認、12月に発売開始になり、10歳以上の女性の予防接種が可能になりました。ワクチンは接種のその効果及び接種費用等については、相馬議員が述べられたとおりかと思います。

子宮頸がんはワクチン接種により予防出来る唯一のがんと言われており、その効果も非常に高い事から、是非とも適正な時期に接種を受けて頂きたいと考えております。ただ、問題となるのは、6ヶ月間で3回接種に係る費用がおよそ4万円前後と高額である事です。現在の所、ワクチン接種に対する国の助成はありません。村が単独で助成する場合には新たな財政負担が必要になりますが、今後前向きに検討したいと考えております。

相馬 繁 議員(再質問)

この子宮頸がんの主な原因は、ヒトパピローマウイルスという。このウイルスによる粘膜感染と特定されております。今年1月20日の参議院本会議において、公明党の松あきら副代表の予防ワクチン接種の国の助成に関する質問に対し、鳩山総理は「出来る限り早期に実現できるよう努力していきたい」と答弁しております。

村長の公約でもある短命村の返上推進の観点から、子宮頸がん予防ワクチン接種の公費助成は政策上、極めて重要であると考えます。そこで、本村の10歳以上の低年齢女性に予防接種する場合、全額公費助成でどのくらいの経費が必要か。その試算額をお伺いしたいと思います。

工藤 繁 厚生課長(答弁)

子宮頸がん予防ワクチンについては、昨年12月に発売されたばかりで、入ってくる情報も非常に少ない所ですが、ワクチン接種の効果が非常に高いという事で、効果的な時期、12歳前後と言われておりますので、その時期に是非とも接種をして頂きたいと。そういう風に思っております。

それで試算ですが、初年度12歳及び中学生1年から3年生まで拡大してやった方がいいんではないかという事で、対象が140人程度、6ヶ月間で3回接種に係る費用が3万6千円とすれば500万円前後かかります。

それで、次の年から12歳の女子だけに限って実施をすれば、これ全額助成の場合ですが、35人対象となりますので、130万円程度経費がかかる事になります。以上です。

相馬 繁 議員(再質問)

初年度は500万円程度、そしてその次からは130万円程度であると。こういうような事でございますので、是非とも国の方でも国なりのそういう新体制もこれから検討して努力していくと、こういうような総理の発言もあります。是非とも村として、国の動向を見ながら早期にこれは実現して頂きたいとこう思います。

この予防ワクチンの有効性、これは先程も村長答弁の中に、今、課長からもありましたように、去年の10月、そして12月から発売と。まだこういう体制に入ってから月日が浅いという事もあります。従って、予防ワクチンの有効性について、広く住民に周知徹底すべきと考えますが如何か。もう1点としては、発症死亡する女性の低年齢化に伴い、学校における子宮頸がん教育の実施も必要ではないかと思います。この2点についてどのようにお考えですか。

工藤 繁 厚生課長(再答弁)

 予防効果が非常に高いという事で、私共もこれからPRに努めて参りたいと思います。いずれにしても情報が非常に少ないものですから、県・国から情報が入り次第、その資料に基づいてPRはしていきたいと思います。又、村で仮に実施される場合、その学校を通してワクチンの効果についても又、学校の方から女子の方に説明をして頂ければ大変助かると、そのように考えております。

相馬 繁 議員(発言)

 是非ともですね、最近この子宮頸がんで亡くなる方が相当増えてきている。又、低年齢化もなっていると、こういう事を重く受け止めて、本村の短命村返上推進の、そういう政策上の観点からも、大いに進めて頂きたいと思っております。

平成22年6月議会から

相馬 繁 議員(質問)

第1項目として、細菌性髄膜炎予防とヒブワクチン等接種の公費助成についてお尋ねをいたします。細菌性髄膜炎は、脳を包む髄膜に菌が取り付き炎症を起こす病気で、全国で毎年約1,000人の乳幼児が発症し、その約5%の50人が死亡、救命できても約25%が知的障害や運動障害、難聴等の後遺症が残る感染症であります。発症年齢は生後3ヵ月で、9ヵ月がピーク、5歳頃まで発症がありますが、70歳以上でも発症するとされており、この原因菌は、約6割がインフルエンザ菌b型、通称ヒブ(Hib)。そして、続いて約2割は肺炎球菌が占めていて、ワクチンの接種が一番の予防策であります。

病気の原因となるヒブ菌は、咳・くしゃみで飛び散ることによって感染が拡大。保育園等集団保育での感染が多い。ワクチン接種を受ければ、のど等にヒブ菌が付かなくなり、感染拡大の抑止効果が高いとされております。肺炎球菌は小児の場合、細菌性髄膜炎の他に、肺炎や難治性中耳炎の原因にもなり、小児用肺炎球菌ワクチンには小児期だけでなく、高齢期まで肺炎を防ぐ効果が続くという利点もあります。

ヒブワクチンは2008年12月19日から発売され、小児用肺炎球菌ワクチンは今年2月24日に発売が開始されております。これらのワクチンは1回約8千円。接種回数は年齢等によって異なりますが、最大4回となるため、家庭の経済的負担が重く、公費助成が強く求められております。予防する事で、村の子供の命を守るという危機管理の観点から、次の2点について村長にお尋ねをいたします。

①予防対策は

相馬 繁 議員(質問)

第1点として、本村の乳幼児細菌性髄膜炎の予防対策を、どのように考えているか。

鈴木 孝雄 村長(答弁)

細菌性髄膜炎は、乳幼児に深刻な後遺症を残し、死亡に至る恐れがある感染症であり、早期での診断が難しく、予防が重要であると言われています。本村では、出生時の届の際に、「予防接種と子供の健康」という冊子を配布し、情報提供・啓発に努めております。予防にはワクチン接種が有効であると考えておりますが、任意接種のため、被接種者と医師との相談による判断に任せているのが現状であります。

相馬 繁 議員(再質問)

細菌性髄膜炎というこの病気、少し聞きなれない病名かも知れませんが、その病気がワクチンで予防出来るという事も、これもまた存じ上げている方が少ないようでございます。これについては、世界中でこのワクチンがいまだ普及していない先進国というのは、日本だけだというような事実がございます。

この細菌性髄膜炎を引き起こす主な菌が、正式には「ヘモフィルス・インフルエンザ菌b型」と。この頭文字を取って「Hib」・ヒブ」と呼ばれている。このヒブによる細菌性髄膜炎を予防できるヒブワクチン、これが日本で発売されたのが2008年12月19日。まだまだ発売されてから1年と少しより経ってない。2年は経ってないという状況です。今は任意接種である。要するに、1年と数ヵ月間で、このヒブワクチンが接種出来るようになった。

国外の方では一体どうであったかというと、1998年、今から12年前にWHO世界保健機関が乳幼児へのヒブワクチン接種を推奨した事から、100ヵ国以上での国で承認されている。現在は90ヵ国以上で定期接種に指定しているという重要なワクチンでございます。

近年、日本でこういう形として、非常に遅れた。10年以上も遅れたそういう状況の中で、ようやく国の方でも、それに向けて目を開いてきたというのが実態でございます。特にアメリカでは、定期接種の導入で、発症例が100分の1に激減したと言われております。

今回、日本で承認されたヒブワクチンというのは、正式名が「アクトヒブ」という品名でございまして、フランスのサノフィパスツール社で製造されたものです。接種対象は生後2ヵ月~5歳未満。生後2ヵ月以上になれば、ワクチンの接種が出来る。このようになってございます。

さて、本村の細菌性髄膜炎の予防対策。また、住民のワクチン予防の普及が重要と考えております。母子手帳とか色んな際に、情報は提供してきたと。こういうような、細菌性髄膜炎に関する予防知識は与えて来たでありましょうけれども、このヒブワクチンの存在という事についてはどうなのか。それから、小児用肺炎球菌ワクチンの接種。その予防についてはどのように推奨してきたのか。その点についてお伺いをしたいと思います。

工藤 繁 厚生課長(再答弁)

この推奨と申しましても、なかなかこの任意接種でありまして、国の補助もないため村でも積極的な対策は取れないというのがありまして、保護者の判断に任せざるを得ないというのが現状でございます。ただ、村としても出生時の時の際に、この「予防接種と子供の健康」という、この手帳を配布しまして、この中に、主な任意の予防接種の対象となる病気とワクチンの概要というのがございまして、ここの中にそのヒブワクチンについても記載されております。

確かに議員がおっしゃる通り、まだ一般的には馴染みが薄いという事でございまして。確かに命の大切さということを考えますと、もう少しPRもしなければならないんでしょうが、なんせ国の任意接種だということから、なかなかまだそこまでに至ってはいないというのが現状で、これからもう少しそういうもの、周知と言いますか、そういう手だてがあれば、もう少し考えてみたいと、そういう風に思っております。

相馬 繁 議員(再々質問)

 これも、いろいろと接種をする。生まれてから何ヵ月という、その月別で少しずつ違ってきているという事で、非常に保護者の方々も、何ヵ月間隔で行うのかというのが、なかなか把握していない。

ちなみに、接種の年齢別スケジュールとしては、標準的には接種年齢が生後2ヵ月から7ヵ月、これを初回免疫という事で、3回で、4ないし8週間の間隔。追加免疫として3回目の接種から約1年後にもう1回接種して計4回行う。これが生後2ヵ月から始めた子供さんについては計4回になる。

次に、接種開始年齢が生後7ヵ月から12ヵ月未満の場合は、初回免疫は通常2回。4ないし8週間の間隔で、医師が必要と認めた場合には3週間の間隔で接種。追加免疫は、初回免疫後おおむね1年の間隔をおいて接種。合計3回。ですから、4回から(1回減の)3回で良い。

それから最後に、接種開始年齢が1歳以上を超えて5歳未満の場合は、通常1回接種で終わり、という具合です。

生後早ければ早いほど、この接種が必要である。また、遅ければ髄膜炎にかかる危険性が増すというよう事であろうと思います。ですから、家庭の経済的な事情等によって、生まれて間もない子供さんの命の危険性と言いましょうか。そういう事に、罹ったら大変なそういう状況になる。通常、知恵遅れとか、運動障害とか。聴覚障害とかです。生まれてから1年未満の段階で、髄膜炎の可能性も非常に高いという具合に言われております。

本村においては「短命村返上」という事で、村長が公約の中に大きく掲げております。平均寿命ですので、生まれてすぐ障害とか、或いは又、長生きできない。それが非常に短命に繋がる場合も大きい訳であります。ですから77歳、88歳というような、そういう感覚が皆、我々。ありますけれども、しかし、生まれてすぐ亡くなる人も、それから80歳、90歳になって亡くなる方も、それを合わせると、その平均寿命が出てくる訳であります。やはり「短命村返上」のためには、この赤ちゃんの対策が非常に私は短命村返上のためには大事な政策のひとつであると思います。

全国で、去年の7月現在では42区市町村でありましたけれども、今年1年経過して、相当数の県や、東京都の全区で補助金を出すようになっております。この自治体の財政の強弱によって、この子供達の命。また健康が左右されてはならない。こう思いますけれども、村長は如何ですか。

鈴木 孝雄 村長(再々答弁)

 平均寿命の低下というのは、やはり幼児の死亡が早ければ非常に大きく隔たりが出てくる訳でございまして、非常に重要視される箇所であると思います。いろいろその財政問題も、今の質問の中に、各種のワクチン、ワクチン、ワクチンが出てくる訳でございますけれども。これからも、まだまだ増えて来る可能性もあります。でも、やはり、これにある程度の、村に対応出来る力でもって、対応していかなければならない。

いきなり、他所で無償ですので、ここでもただという様な訳には参りません。自分の、やはり村に見合った、財政に見合った、ひとつの方針で進めたいと考えております。

相馬 繁 議員(発言)

 村長の財政を苦にしたその対応が出て来た。実際上、単純に計算しますと、前年度出生したのは約70名と伺っております。今回このようにして、ヒブワクチンと球菌のワクチン両方合わせると8回。8(回)×8(千)で6万程度。6(万)×70人で420万円。全額補助としてやったとしても420円。こういう具合になります。

是非ですね、その半額補助したとしても210万円。こうなりますので、是非これはですね、村長ひとつ、英断を下して、即刻やるべきであろうと。こう思います。今、国の方でも、公明党が先頭に立ってこれを進めております。従って国の方でも半額補助と。こうなるとですね、各ご家庭も少し負担して頂く程度でやれる。こう思います。日本全国でどんどんこの波が出ております。

今回、西目屋村では今の議会に補正として計上した。八戸市では当初予算に計上した。という具合に漏れ伺っております。是非ですね、救えるそういう命が、救えないという、こういう村には、なって欲しくないし、また、なっても困る。また、それが弱者を救済するのが政治であるし行政であると。こう思います。是非ともですね、前向きに検討してやって頂きますようにお願い申し上げておきたいと、こう思っております。後は、村長の英断に期待をしておきたいと、こう思っております。

②ヒブワクチンと小児用肺炎球菌ワクチンを

相馬 繁 議員(質問)

第2点として、本村の乳幼児に対するヒブワクチンと小児用肺炎球菌ワクチンを定期接種するなど、公費助成をすべきと考えるが如何か。

鈴木 孝雄 村長(答弁)

両ワクチン接種とも1回あたりの接種費用の個人負担分が8千円で、最大で4回程度接種しないと有効性が薄れると聞き及んでおります。家庭の経済的負担が大きい事は十分理解しておりますが、国の動向として財政再建路線への転換が報道されている中で、本村の財政状況を大きく左右する、地方交付税の動向が大変気がかりな所であり、先行不透明な要素を多分に含んでおります。この事から、これらのワクチンの公費助成については、子宮頚がんワクチンの公費助成の事もありますので、併せて新年度予算編成時期までに、一定の結論を出したいと考えております。

以上で一般質問の紹介を終わります。

 

 

      

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